指導要録作成システム校務支援システムEduo らくらく指導要録

校務支援システムEduo システムの特長

 

指導要録作成をパソコンで

シンプルな操作性でだれでも使いやすい

シンプルで見やすい画面と、直感的な操作性ですので、
どの先生も操作に戸惑うことなく、すぐお使い頂けます。

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作業感覚がスムーズな操作環境を実現

①「児童・生徒別」・・・ひとりの児童・生徒の各項目を入力。
従来の紙に記入していたイメージに近い感覚で作業できます。

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②「項目別」・・・各項目の学級全員分を一度に入力できます。

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先生の入力をらくらくサポート

評定入力は、文字キーの他、数字(テンキー)やスペースキーでも入力できます。

キーボード入力が得意でない先生も、手元を見ることなくスピーディに入力作業ができます。

 

 

評定以外の文字や数字を入力しても、エラーが表示され、入力されません。

誤った文字や数字を入力してしまう心配がありません。

 

共通の「観点」や「学習活動内容」をあらかじめ登録可能

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「総合的な学習」の「観点」や「学習活動内容」をあらかじめ登録できます。
一覧からクリックで選択するだけですので、入力の省力化が図れます。

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出席簿機能

入力された出席簿データが、様式2の「出欠の記録」に反映されます。

申請・承認機能

 

 

・学級担任は、指導要録を入力後、承認依頼を上長へ申請することができます。

・校長が承認した後は、承認された学級を自動的にロックし指導要録編集が
できないよう保護します。

 

編集・閲覧を制限 情報セキュリティに配慮

ログイン権限の種類により、表示・編集可能な機能が限定されます。
例: 学級担任→ 自分の担任するクラスのみの表示、または編集が可能

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すべての操作を記録

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誰が、いつ、どのような操作をしたのかを全て記録として残します。
各職員のセキュリティ意識を向上させ、情報漏洩の防止を図ります。
ログ機能の表示・閲覧は、校長・教頭権限のみ可能となります。

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システム運営について

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動作環境

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