単機能型 校務支援システムEduoらくらく指導要録2020

「通知表」や「出席簿データ」を有効活用し「指導要録」を効率よく作成!

 各都道府県の調査書に必要なデータをエクスポート可能

 

低コスト・短期間での導入が可能

●● 機能を特化したことで、低コストで導入できます。

●● シンプルな構成ですので、導入時先生の負担が少ないだけでなく、導入期間の短縮が図れます。

だれでもつかいやすい

●● どの先生も操作に戸惑うことがない、直感的な操作性です。

安全な運営と情報漏洩対策

●● 教職員のパソコンにはデータを残さず、センターサーバーやクラウドでデータを一元管理します。

●● 先生ごとに付与されるログイン権限設定により、不要な機能や情報の表示を制限します。

●● 全ての操作を記録するログ機能を装備しています。

インストール不要のWEB版

●● 各パソコンにインストールの必要がない、WEB版ソフトウェアです。

●● WindowsOSのバージョンを問わず、利用することが可能です。

●● アップデートやサポートが容易です。

統合型または単機能型で ご希望に合わせて導入が可能

●● 運用や予算に合わせて、統合型または単機能だけでのシステム導入が可能です。

●● 必要な情報はシステム内で共有・連動し、活用できます。

 

様式に沿った操作性

紙の指導要録様式に沿った操作性で、効率良く入力作業がすすめられます。

 

通知表のデータを有効活用

通知表や出席簿と連携し、データを有効活用して指導要録を作成できます。
通知表の内容を参照しながら評定・評価を入力したり、通知表の評定・評価を集計して指導要録へ自動入力したりできます。
出席簿に入力した出欠情報を集計して指導要録へ反映できます。

 

各自治体の様式にカスタマイズしてご提供が可能

各自治体で現在使用している様式に合わせ、指導要録の帳票をカスタマイズしてご提供が可能です。
新学習指導要領に対応した様式の出力も可能です。
特別支援学級の様式(知的・知的以外)にも対応しております。

 

 

 

調査書に必要なデータをエクスポート可能

各都道府県の調査書の様式に合わせ、必要な項目のみ最適な順に並べ替えたデータをExcel形式でエクスポートでき、調査書の作成効率化を支援します。
指導要録のデータを有効活用して調査書の作成ができます。

 

「観点」や「学習活動」をあらかじめ登録、入力時はワンクリックで反映

特別活動の記録の「観点」をあらかじめ登録が可能です、児童生徒ひとりひとりに入力する必要はありません。
総合的な学習の時間の観点を学年ごとに、あらかじめ登録が可能です。
学習活動も学年で複数登録することができます。入力時は画面に表示される一覧からクリックするだけで反映されます。

 

申請・承認機能 上長・学校長が内容をしっかり確認

学級担任は、指導要録を入力後、承認依頼を上長へ申請することができます。
校長が承認後でなければ指導要録の原本の印刷ができないよう制限されます。
校長が承認した後は、承認された学級を自動的にロックし指導要録編集ができないよう保護します。

クラス別一覧表を出力

クラス別に学習の記録、行動の記録、所見などに関する一覧表を簡単に出力できます。

 


💡 毎日記録する公簿だから現状に合わせた運用にお応えします

💡 出席簿のデータは自動集計され通知表、指導要録に反映

 

 

学校行事や休業日を設定 出席簿に反映

カレンダー設定機能で、学校行事や長期休業日を設定できます。
出校日や休日の設定を出席簿に反映することにより、授業日数も自動的に集計します。

 

入力箇所をカラー表示


入力箇所にマウスをあてると、行と列がカラ―表示されます。対象児童生徒と日にちを間違えることなく入力できます。

 

ワンクリックでかんたん入力


欠席等の事由はあらかじめ登録されていますので、マウスで選択するだけで入力できます。
授業日数や出席日数、出欠席人数等の自動集計ができます。

 

手書き用の出席簿を印刷


「日々の出欠状況は紙のフォームで管理したい」「手書きで書き加えたい」という先生のために、手書き用の出席簿を印刷できます。

 

出席簿データを通知表・指導要録に反映


入力された出席簿データは、通知表・指導要録の出欠の記録に反映することができます。
日数だけでなく、事由も集計し、通知表・指導要録の出欠の記録に反映することができます。
授業日数や出席日数、出欠席人数等の集計ができます。

 

地域の現状に合わせたレイアウトやルールによる運用

時数単位の出席簿に対応(オプション)

タブレットを利用した出席簿(オプション)


動作環境

 

 

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